:::
検索
サイトマップ
中文版 English
日本語
兒童版 PDA版
2012.02.04
* :::
インデックス
基隆案內
市府紹介
施政成果
基隆觀光
サイトマップ
 
 
*
2012.02.04
*
69210
 
本網站通過無障礙A+等級檢測
::: 基隆案内 》 歴史沿革 》 西荷明鄭時期
 
* 基隆案内
基隆について歴史沿革地理環境
 
*   西荷明鄭時期
 

1626年、スペインが遠征隊を派遣してルソンより出発し、社寮島、つまり今日の基隆の和平島に上陸しました。その後、島の西南端に「サン・サルバドル城」を築きました。1642年、オランダ人が北上して社寮島を攻略占領した後、「サン・サルバドル城」を「北オランダ」に改名しました。

1668年、鄭経が軍を派遣してオランダ人討伐を行いました。オランダ人は敗北しましたが、この地を去る前に、社寮島の洞窟内に字を刻んで記念として残しました。ここは後に「番字洞」と呼ばれました。

 

西荷明鄭時期   西荷明鄭時期
 
line
基隆市政府:(20201)基隆市義一路1号TEL:02-24201122 1024x768pixelsでの閲覧をお薦めします。
お問合せ情報情報安全対策プライバシー保護対策 著作権所有。無断転載を禁止します。